アクション・ラーニングによる幼児教育
幼児教育8COM


 
▼アクション・ラーニングによる幼児教育
アクション・ラーニングによる幼児教育とは?
「発信」を主体にする幼児教育「アクションラーニング」についての情報。
 
▼コンテンツ
アクション・ラーニングによる幼児教育
「発信」の方を主体にした教育
世界遺産で鬼ごっこ
座らない授業
プライバシーポリシー
会社概要


  「発信」の方を主体にした教育
 

情報は「受信」と「発信」があります。
「受信」「発信」のちょうどよいバランスを保つことで、
人のコミュニケーションはスムーズに進みます。

先生の話を聞くばかりの授業では、
子供が退屈になるのは当然の事ではないでしょうか。
ましてや7歳の子供に!

私は、むしろ、子供は「発信」の方を主体にした教育をやるべきと考えています。
「発信」とは、おしゃべりをしたり、
動き回ったり、
触ったり、
たたいたり、
壊したりすることです。 その「発信」に重きを置くことで、
子供は自然と受信能力が倍増し、
先生の話、教科書の内容が
スポンジにしみこむ水のようにスッと入り込むのです。

「発信」を主体にすることで、受身の人間ではなく、積極的な人間が育っていくのです。